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  • 1992年7月6日 Happy Birthday!! 大下佑馬(ヤクルト) 28歳
  • 1989年7月6日 Happy Birthday!! 高濱卓也(ロッテ) 31歳
  • 1991年7月6日 Happy Birthday!! ロドリゲス(日本ハム) 29歳
  • 1966年7月6日 井石礼司(東京)が1試合で満塁本塁打とサヨナラ本塁打を達成。 (vs.近鉄)
  • 1976年7月6日 平松政次(大洋)が投手で3試合連続本塁打を達成。 (vs.中日)
  • 1940年7月6日 沢村栄治(巨人)がノーヒットノーランを達成。 (vs.名古屋)
  • 1993年7月6日 今中慎二(中日)が1試合16奪三振を達成。 (vs.ヤクルト)
  • 1994年7月6日 Happy Birthday!! 宗接唯人(ロッテ) 26歳
  • 2002年7月6日 ラミレス(ヤクルト)が1試合9打点を達成。 (vs.広島)
チーム情報 TEAM

千葉ロッテマリーンズ2020

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今季のクロスプレーを振り返る タイムリーdata vol.72

 来季から本塁でのクロスプレーが大きく制限されます。走者が捕手へタックルすること、捕手が走者をブロックすることは野球の醍醐味(だいごみ)の一つでしたが、接触プレーから起こるケガのリスクを考えれば、禁止の流れは当然なのかもしれません。 今回のコラムではホーム上でのせめぎ合いを、今季のデータを使って分析してみたいと思います。 続きを読む

救援投手の記録と、ワンポイントの歴史

 2015年のプロ野球は流行語大賞に「トリプルスリー」が選ばれるなど、さまざまな記録が注目を浴びました。 中でもリリーフ投手に関する記録も目立ちます。リーグを制したソフトバンク、ヤクルトはともに絶対的な守護神を擁し、最終回へつなぐ勝ちパターンを確立。また、新人王に輝いたDeNA・山﨑康晃や、高卒2年目にして抑えの大役をこなした楽天・松井裕樹も今季を語る上で外せない選手でしょう。 近年は… 続きを読む

新たなトレンド!?KBO経由の助っ人たち タイムリーdata vol.70

 プロ野球の2015年シーズンも終わり、本格的なストーブリーグに突入。新加入選手の獲得や移籍の情報が、続々と耳に入るようになってきました。 そんな中、西武は24日に韓国リーグのネクセンからアンディ・バンヘッケン投手の獲得を発表。今回は、このバンヘッケンのようにKBOからNPBに直接加入した助っ人選手(韓国出身以外)について振り返っていきたいと思います。 続きを読む

2015年の新人王はこの選手だ!指標で新人王候補選手の今季を振り返る。 タイムリーdata vol.69

 毎年プロ野球シーズンの締めくくりに行われるNPB AWARDSが、今週水曜日の25日に開催されます。ここでは、すでに発表されている各種タイトルなどの表彰に加え、両リーグのMVPや新人王なども発表。今回は選手の結果や能力を示す指標の中で、算出の容易なものを中心に2015年の新人王を考えてみましょう。 続きを読む