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  • 1992年8月11日 進藤達哉(大洋)が代打の代打でサヨナラヒットを記録。 (vs.阪神)
  • 2005年8月11日 紀藤真琴(楽天)が1試合最多被本塁打(=4)を記録。 (vs.オリックス)
  • 2006年8月11日 フェルナンデスがNPB85000号本塁打を達成。 (vs.西武)

2018 10/5[金]の公示情報

  • ※コメントはあくまで弊社独自の見解に基づいたものになります

D中日

1軍登録

17柳 裕也

6月2日の登録抹消以来、約4カ月ぶりの復帰。二軍では9月27日のオリックス戦で7回自責0の好投を見せるなど、状態を上げている。

40石川 翔

竜の未来を担う期待の高卒ルーキー右腕がプロ初昇格。二軍では防御率6.23と打ち込まれるも、8回2/3を投げ12三振を奪うなど、大器の片りんを見せている。

23遠藤 一星

29歳の中堅外野手が今季初昇格。二軍では打率.236と振るわなかったが、生き残りを賭け、一軍でアピールできるか。

T阪神

1軍登録

22藤川 球児

9月24日に右肘痛を訴えて抹消。二軍での登板はなく、一軍のマウンドで復帰を果たす予定だ。

94原口 文仁

シーズン代打安打の球団記録にあと1と迫る代打の切り札が、9月21日の左手小指骨折から14日での一軍復帰。チームは残り7試合、記録達成なるか。

68俊介

9月16日の登録抹消後は二軍で5試合に出場。打率.333と結果を残し、一軍復帰を勝ち取った。

登録抹消

50青柳 晃洋

9月2日の今季初昇格以降は4試合に先発し、1勝1敗で防御率3.32を記録。前日のヤクルト戦も5回1失点に抑えるなど、結果を残していた。

5西岡 剛

すでに戦力外を通告されているスイッチヒッターが、今季2度目の抹消。9月21日の再昇格後は主に代打で出場するも、7打数無安打4三振と起用に応えられなかった。

9髙山 俊

9月29日に再昇格を果たしたが、10月1日のDeNA戦で3打数3三振を喫するなど、結果を残せなかった。

C広島

登録抹消

19野村 祐輔

前日の巨人戦では6回途中2失点と試合はつくったものの、援護に恵まれず敗戦投手となった。

41藤井 皓哉

9月6日の一軍復帰後は3試合に登板。6回2/3を7失点と起用に応えられなかった。

49天谷 宗一郎

前日の巨人戦で引退試合をおこなった外野手。1番・センターでスタメン出場し、1打数無安打という結果で、一軍の舞台に別れを告げた。

L西武

自由契約選手

12ワグナー

F日本ハム

登録抹消

53立田 将太

10月2日の西武戦でプロ初登板を果たし、1回無失点の投球を見せていた。

63北浦 竜次

前日の楽天戦で、1点リードの8回にプロ初登板。見事3人で抑え、初ホールドを挙げていた。

64谷口 雄也

9月29日に今季初昇格を勝ち取るも、それ以降は6打数無安打と結果を残せなかった。

61姫野 優也

10月3日の西武戦で一軍デビューを果たすも、初ヒットはならず。前日の楽天戦では3三振を喫するなど、一軍の壁に阻まれる格好となった。

Mロッテ

1軍登録

46岩下 大輝

5日の楽天戦でプロ初先発予定。二軍では直近の登板となる9月28日の西武戦で5回2失点の投球を見せ、白星を挙げた。

登録抹消

25金澤 岳

現役引退を表明したベテラン捕手が最後の試合を終えた。前日の引退試合では試合途中からマスクをかぶり、打席では2打数無安打だった。

Bオリックス

1軍登録

31小谷野 栄一

通算1212安打を誇り、2010年には打点王を獲得した内野手が引退試合に臨む。ファンやチームメートに愛された男は、最後にどんなプレーを見せるか。

93佐野 皓大

7月31日に支配下登録を勝ち取った高卒4年目の外野手が初昇格。二軍では打率.183と結果を残せていないが、一軍で初ヒットを放てるか。

登録抹消

00西浦 颯大

10月1日に初昇格を果たすと、同日の楽天戦でプロ初安打をマーク。しかしその後は快音がなく、打率は.167となっていた。

Hソフトバンク

登録抹消

44バンデンハーク

前日のオリックス戦では7回1失点の好投を見せていた。今後はクライマックスシリーズでの登板に備え二軍で調整を続けると見られる。