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  • 1975年4月16日 太平洋が1試合最多失策(=7)を記録。 (vs.ロッテ)
  • 2003年4月16日 近鉄が1試合全員得点を達成。 (vs.西武)
  • 1983年4月16日 槙原寛己(巨人)がプロ初完封を記録。(vs.阪神)
  • 1950年4月16日 関根潤三(近鉄パールス)が1試合最多投球数(=203)を記録。 (vs.大映)
  • 1983年4月16日 槙原寛己(巨人)が藤田平からプロ初奪三振を記録。(vs.阪神)

2020 11/3[火]の公示情報

  • ※コメントはあくまで弊社独自の見解に基づいたものになります

G巨人

1軍登録

17大竹 寛

腰の張りで離脱していたベテランが一軍復帰。今季ここまでは26試合に登板し、防御率1.64をマークしている。

96ディプラン

3月に支配下登録をつかんだ右腕が再昇格。8月の初昇格の際は、昇格した日に先発するも1回3失点で降板し翌日に登録抹消された。次は一軍で本来の投球を披露したい。

DBDeNA

1軍登録

94笠井 崇正

4年目右腕が今季3度目の昇格。10月は二軍で6試合にリリーフ登板し、防御率0.00の成績を残している。

4伊藤 裕季也

2年目内野手が再昇格。二軍ではここまで70試合に出場し打率.248、7本塁打をマークしている。一軍ではここまで今季2試合に出場し、計3打数無安打。

登録抹消

15井納 翔一

10月31日の阪神戦で先発するも3回5失点で黒星を喫していた。今季はここまで17試合に先発し6勝7敗、防御率3.94となっている。

D中日

1軍登録

50清水 達也

3年目右腕が再昇格。10月19日の登録抹消後は、二軍で2試合に先発し計11回1/3を防御率1.54に抑え、首脳陣にアピールした。

68桂 依央利

7年目捕手が今季初昇格。二軍では今季29試合に出場し、打率.246をマークしている。

7根尾 昂

2年目内野手が再昇格。今季は8月11日の広島戦でプロ初安打をマークしたが、その後は再び二軍での出場を続けていた。

登録抹消

36岡野 祐一郎

10月27日に一軍登録されるも、2試合にリリーフ登板し計2回5失点と結果を残すことができなかった。

44郡司 裕也

ここまで30試合に出場しているルーキー捕手が登録抹消。10月以降は7試合に出場し、計6打数無安打とアピールを見せられなかった。

T阪神

1軍登録

25江越 大賀

6年目外野手が再昇格。9月25日の登録抹消後は二軍で17試合に出場し、打率.338とアピールを続けていた。

登録抹消

29髙橋 遥人

1日のDeNA戦に先発し5回3失点。今季ここまでの成績は12試合に先発し5勝4敗、防御率3.31となっている。

L西武

1軍登録

19齊藤 大将

3年目左腕が再昇格。10月は二軍で9試合に登板し、計10イニングを防御率1.80に抑える投球を見せ、首脳陣にアピールした。

登録抹消

30榎田 大樹

2日の日本ハム戦で7回途中1安打無失点の投球を披露し、今季初勝利を挙げた。今季ここまでの成績は5試合に先発し1勝1敗、防御率5.25となっている。

F日本ハム

1軍登録

29井口 和朋

5年目右腕が昇格。今季ここまでは28試合に登板し、防御率4.26の成績を残している。

登録抹消

13生田目 翼

2日の西武戦に先発するも、5回3失点で黒星を喫していた。今季ここまでの成績は3試合に登板し、計6イニングを投げて防御率7.50となっている。

Bオリックス

1軍登録

14吉田 一将

5年目右腕が昇格。今季ここまでは21試合に登板し、防御率3.51の成績を残している。

30K-鈴木

3年目右腕が今季4度目の昇格。8月9日の登録抹消後は二軍で24試合に出場し、1勝3敗9セーブをマークしていた。

53宜保 翔

2年目内野手が再昇格。一軍では今季ここまで7試合に出場し計9打数1安打とアピールできていないだけに、与えられたチャンスで結果を残したい。

24紅林 弘太郎

ドラフト2位の新人内野手が初昇格。二軍では86試合に出場し経験を積んだ。一軍の舞台で躍動する姿を見せられるか。

42ロドリゲス

来日1年目の助っ人内野手が昇格。10月4日の登録抹消後は二軍で11試合に出場し打率.357、2本塁打をマークしていた。

00西浦 颯大

3年目外野手が今季3度目の昇格。今季一軍ではここまで41試合に出場し、打率.273をマークしている。

Hソフトバンク

1軍登録

44バンデンハーク

来日6年目右腕が再昇格。二軍では直近3試合でいずれも2失点以内に抑え、3戦連続で勝利投手になるなど、状態の良さを見せていた。