TODAY'S HOT
  • 1983年4月16日 槙原寛己(巨人)がプロ初完封を記録。(vs.阪神)
  • 1950年4月16日 関根潤三(近鉄パールス)が1試合最多投球数(=203)を記録。 (vs.大映)
  • 2003年4月16日 近鉄が1試合全員得点を達成。 (vs.西武)
  • 1975年4月16日 太平洋が1試合最多失策(=7)を記録。 (vs.ロッテ)
  • 1983年4月16日 槙原寛己(巨人)が藤田平からプロ初奪三振を記録。(vs.阪神)

2020 10/11[日]の公示情報

  • ※コメントはあくまで弊社独自の見解に基づいたものになります

DBDeNA

1軍登録

27上茶谷 大河

11日の阪神戦で先発のため再昇格。9月は5試合に先発し、完封勝利を含む2勝1敗という成績を残している。

登録抹消

26濵口 遥大

ここまで6勝5敗をマークしている先発左腕が今季初の抹消。10月は2試合に先発したが、いずれも2回途中で降板していた。

C広島

1軍登録

46高橋 樹也

ここまで一軍で16試合に登板している5年目左腕が昇格。9月21日に抹消されてからは二軍で6試合に登板し、計7回1/3を2失点に抑えている。

63西川 龍馬

5年目内野手が再昇格。開幕からスタメンで出場し、打率.318の好成績を残していたが、8月26日にコンディション不良で抹消されていた。

51小園 海斗

昨季は58試合に出場した2年目内野手が今季初昇格。二軍ではここまでリーグトップとなる打率.284をマークしている。

登録抹消

30一岡 竜司

9月25日に再昇格を果たすも、リリーフ登板した8日、9日の試合で2戦連続の失点を喫するなど、精彩を欠いていた。

44林 晃汰

2日に昇格すると、翌3日にはプロ初出場を果たしたが、4試合に出場して8打数1安打という結果に終わっていた。

37野間 峻祥

9月10日に再昇格を果たすも、主に代打や守備固めとしての起用が続き、計18打数4安打と不本意な結果が続いていた。

L西武

1軍登録

47松岡 洸希

ドラフト3位の新人右腕が初の一軍登録。二軍では主にリリーフとして起用され、15試合の登板で防御率7.71という成績を残している。

登録抹消

30榎田 大樹

10日の楽天戦に先発し、降雨ノーゲームとなるまで3回75球を投げて2安打無失点の投球を見せていた。

F日本ハム

1軍登録

29井口 和朋

ここまで一軍で26試合に登板しているリリーフ右腕が再昇格。二軍では6試合に登板し、計6回2/3を無失点に抑えている。

Bオリックス

1軍登録

17増井 浩俊

11日の日本ハム戦で先発のため昇格。9月30日の前回登板では、6回無失点の好投で1467日ぶりの先発白星をマークしている。