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  • 2009年6月17日 吉村裕基(横浜)が全打順本塁打を記録。 (vs.オリックス)
  • 1971年6月17日 大島康徳(中日)が会田照夫からプロ初安打を記録。(vs.ヤクルト)
  • 1971年6月17日 大島康徳(中日)がプロ初出場を記録。(vs.ヤクルト)
  • 1998年6月17日 桑田真澄(巨人)が通算2000投球回を達成。 (vs.中日)
  • 1971年6月17日 大島康徳(中日)が石岡康三からプロ初本塁打を記録。(vs.ヤクルト)
  • 2008年6月17日 関本賢太郎(阪神)が1試合最多犠打(=4)を達成。 (vs.楽天)

2018 8/7[火]の公示情報

  • ※コメントはあくまで弊社独自の見解に基づいたものになります

Sヤクルト

1軍登録

45ハフ

7月23日に登録抹消されて以降、二軍で3試合に登板。計4回1/3を投げて、無失点に抑えている。

14秋吉 亮

6月9日に抹消されて以降、二軍では10試合に登板。計9回2/3を投げて、わずか1失点と、抜群の安定感を披露している。

DBDeNA

1軍登録

4荒波 翔

今季2度目の昇格。6月以降は、二軍で打率.310(58打数18安打)と結果を残している。

T阪神

1軍登録

12坂本 誠志郎

二軍では37試合に出場。打率.292と、打撃でも結果を残している。

C広島

1軍登録

59曽根 海成

7月下旬にソフトバンクからトレードで入団。移籍後に二軍で出場した4試合のうち、3試合でマルチ安打を記録している。打撃好調な5年目内野手は、新天地で輝きを放つことができるか。

37野間 峻祥

左足負傷のため抹消されていた外野手。5日のウエスタン・オリックス戦では、2本の二塁打を放つなど、復調ぶりをアピールしていた。

登録抹消

6安部 友裕

5日のDeNA戦で、ゴロを処理しようとした際に右手を負傷。その後、病院で「右手中指骨折」と診断された。後半戦の15試合で打率.375、3本塁打と復調の兆しを見せていただけに、チームにとって手痛い離脱となった。

F日本ハム

1軍登録

65太田 賢吾

安定した守備に定評がある若手内野手が一軍登録。ここまで37試合に出場するも、打撃では27打数6安打と結果を残せていないが、今回の昇格でどのような活躍を見せるか。

Mロッテ

1軍登録

21内 竜也

7月27日に登録抹消していた守護神。縦に変化する得意のスライダーで打者を封じ、信頼を取り戻せるか。

19唐川 侑己

7月6日に登録抹消された11年目右腕。二軍では、8月に2試合でリリーフ登板し、いずれも無失点に抑えていた。

23酒居 知史

7日のソフトバンク戦で先発のため昇格。7月1日の同戦で好投を披露しているだけに、今日も安定したピッチングを見せたいところだ。

Bオリックス

1軍登録

43山本 由伸

疲労のため戦線離脱していた若きセットアッパーが一軍復帰。力のある直球と鋭く曲がるカットボールで打者を圧倒できるか。

Hソフトバンク

1軍登録

16東浜 巨

7日のロッテ戦で先発のため昇格。約2カ月ぶりとなる先発マウンドで、好投を披露したい。

90スアレス

昨季の4月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、以降はリハビリ生活を送っていた助っ人右腕。今季の二軍では12試合に登板し、防御率2.25と万全のコンディションで一軍復帰を果たした。ここまでチーム防御率がリーグ5位と不本意なだけに、投手陣の救世主となれるか。

E楽天

1軍登録

23聖澤 諒

今季3度目となる昇格。ここまで打率は1割台で盗塁もゼロと、チームに貢献できていない外野手は、与えられた役割をこなせるか。