TODAY'S HOT
  • 1994年7月14日 永池恭男(横浜)が1試合遊撃手刺殺セ・リーグ最多記録(=8)を達成。 (vs.阪神)
  • 1996年7月14日 巨人が球団通算6500本塁打を達成。 (vs.横浜)
  • 2006年7月14日 愛敬尚史(楽天)が1試合最多与死球(=3)を記録。 (vs.オリックス)
  • 2012年7月14日 高橋由伸(巨人)が通算100死球を記録。 (vs.中日)

2018 8/6[月]の公示情報

  • ※コメントはあくまで弊社独自の見解に基づいたものになります

Sヤクルト

登録抹消

13中尾 輝

今季は初めて開幕一軍をつかみ取ると、ここまでリーグ3位タイとなる46試合に登板して7勝11ホールドをマーク。勝利の方程式としてブルペンを支えていたが、ここ数試合は制球に苦しむ場面が目立っていた。

61ウルキデス

7月27日に来日初昇格を果たすと、その後はリリーフとして4試合に登板。投手陣を救う存在として期待されたが、再調整のため登録抹消となった。

DBDeNA

登録抹消

33乙坂 智

6月10日の再登録後は33打数5安打と満足のいく結果を残せず。7月3日を最後に、17打席安打が出ていなかった。

D中日

登録抹消

29山井 大介

5日の巨人戦で先発して7回を2失点。ベテランらしい味のある投球を見せたが、援護に恵まれず敗戦投手となった。ここ5試合で4敗を喫していた。

T阪神

登録抹消

57岡﨑 太一

6月19日の登録以降、出場はわずかに6試合で、10打席に立つも無安打。梅野、原口から出場機会を奪えず、控え捕手としてベンチを温める時間が長かった。

C広島

登録抹消

34高橋 昂也

5日のDeNA戦では3回途中無失点ながらも、4与四球と制球が定まらず、早々に降板。先発投手として緒方監督の信頼を勝ち取るような投球を見せることができなかった。

Mロッテ

登録抹消

29西野 勇士

7月6日の再昇格後は4試合連続で無失点に抑えたが、ここ2試合では計6失点と状態を落としていた。

15関谷 亮太

7月31日の日本ハム戦では、先発・石川が早々に降板する中で、4回を2安打無失点に抑える好リリーフを見せていた。

24吉田 裕太

7月24日に昇格するも、出場は7月29日の西武戦の1試合のみにとどまっていた。

Bオリックス

登録抹消

65青山 大紀

28日の今季初昇格後はリリーフとして2試合に登板。いずれの試合も無失点に抑えるも、1回2/3で4与四球とコントロールに課題を残していた。

Hソフトバンク

登録抹消

67笠谷 俊介

貴重な左腕として7月5日に昇格。7回2/3を3失点に抑えるも、与四球6と制球に苦しんだ。

28高橋 礼

7月28日の楽天戦で、4回1/3を投げて2失点。2日の西武戦ではノックアウトされた先発・石川の後を継ぎ、4回1/3を1失点と、ロングリリーフとしてまずまずの結果を残した。

E楽天

登録抹消

54ペゲーロ

3日のロッテ戦で4打数4三振。本塁打は6月30日の西武戦を最後に出ておらず、調子が悪い状態が長期間にわたって続いていた。